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恋太くんの恋活ストーリー
 「仕事ばかりで、最近まったくプライベートな活動をしていない。30代手前、仕事だけじゃなくプライベートも充実させたいな…」と、ため息をつく恋太。
 「おい恋太、ため息なんかついてどうしたんだよ?疲れてるのか?来週の土曜日、よかったら合コン行かないか?」そう言って肩をポンと叩いたのは、仲のよい同僚のヨシオ。
 「そうだな…たまにはいいかもな!」
 合コンは土曜日なので、私服だな。今日は帰りに、新しい服を買って帰ろう。
 仕事が忙しくて、最近の流行なんてまったくわからない…。「どんなものをお探しですか?」と、店員さん。「いや…明日ちょっとデートで…」「それでしたら、こちらが今人気です。キレイめカジュアルで、女性にも好評だと思いますよ」
 デートなんて言っちゃったけど、とりあえずこれにしてみようかな。
 いよいよ合コン当日。新しい服も着てきたし、待ち合わせ場所に行く前に、ちょっと身だしなみをチェックしておくか。
 待ち合わせ場所に着くと、ヨシオともうひとり、同僚のサトウ。そして、女性がふたり。どうやらひとり遅れているらしい。
 みんなで自己紹介をしていると、ひとりの女性が走ってきた。「活子です。遅れて本当にごめんなさい!!」
 久しぶりの合コン、最初はちょっと緊張気味だったけど、だんだん楽しい雰囲気に。そんななかマミさんが、活子さんが遅れた訳を教えてくれた。
 その後、最初から気になっていた活子さんと話すことに。営業マンの俺と、営業事務の活子さんは、仕事の話もよく理解し合える。
 もうすぐ合コンも終わる時間。チャンスを逃すまいと、連絡先をゲット!
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